【楡(にれ)】 樹木.jp
ニレ科ニレ属の植物の総称。北半球の温帯に約二〇種がある。 ハルニレ・アキニレ・オヒョウの三種が日本に自生。 街路樹・公園樹とし、材は器具・家具あるいは薪炭材とする。 (出典:大辞林 第二版 三省堂)

この花は何の木?

この果実は何の木?

この木は何の木?

にれ
正解は写真をクリック

アカダモの木 - 日本の巨樹・巨木
現地ではアカダモと呼ばれるが、俗に言うハルニレのことである。 かつては炭坑の町として著名であった、幾春別にあるハルニレの巨木である。

ニレ - Wikipedia
ニレ(楡)はニレ科ニレ属の落葉樹と半落葉樹の総称である。 シベリアからインドネシア、メキシコ、日本まで北半球の広範囲で見られる。 ニレの実は丸い翼果である。


本サイトはリンクフリーです。 リンクするときは <a href="http://xn--4pv21e.jp/">樹木.jp</a> でリンクしてください。
©2004-2016 日本教育コンピューター(株) プライバシーポリシー・リンク・免責事項 お問合わせ